Make MONEYが「BIG」という意味を含意してしまってる感(荘子it)  ▷ソリッドなマネーがいいのではと思う

これからやっていくことを可視化していく。自分の過去の切り売りで消耗するのではなく。

どんどん「そもそも」を遡っていくトークコントとかやったら楽しそう

宇川さんはライブストリーミングを現代芸術の文脈に差し込んだ

アーカイブをどう扱うか。宇川さんはアーカイブをのこさない。そこにある観点は「現在性をいかに共有できるか。いまここ性そこに絡むオーラ」。複製によるアウラの減衰。現在時間とコミュニケーションでアウラをつくる、のこす

ドミューン瀬戸内国際芸術祭

何を伝えるかよりも、その人が続けていくことに価値があり、そのことこそが作品である  ▷写真もポッドキャストもそう。過ぎ去りゆく今の、時間軸的なログの総体が作品生を帯びる

ファイナルメディアセラピスト

でてしまったフィラーを集めてドミューンにおくろう   造形家の造形はアウラのカタマリ

宇川さんはドミューンを「作っている」感覚はある。今後どんどんポッドキャストにもAIが話し相手になったり、人間以外の知性のコミュニケーションがエンターテイメントやアートになる可能性はある

自分が全てをキュレーションしている意識があるかどうか、それは日々キュレーションしており見たいものの全体をキュレーションしている。

アウラの意味、一回生と個々性については「過去アーカイブを学習したAIが出力した画像を、人間のアーティストが手書きしていく」という二重三重のかたちで表したりすることができる

強烈なイマココと、語られること、そこで新しい語られが作られること

どのきっかけをとり、ストーリーをつくり、シグネイチャーとするか

ドミューンレディオペディアという鳴り物入りポッドキャスト。

Seekersにとってのキーワードは「熱」では?知的興奮や知的熱の発露する瞬間の保存、磨き上げ(レタッチ)そしてリリース

クラブハウスは普段着すぎてイマイチ。ソーシャルディスタンスの時代ならフィットした。

コミュニケーションという角度から、ポッドキャストやライブストリーミングを捉え直す。コミュニケーションをどうとっているかということが本質的命題(Seekersもサカナカイギもそう)

サブカルチャーとサブカルの違い。

Seekersの部屋自体が、フィールドレコードディング、追求する営みの舞台として機能する。  これなんじゃない?  車にレコーディング機材、紙の音や床の音なども美しく採取して、丁寧に使用し製作する

・樋口さんと初めて話した。めちゃめちゃ面白かった  ・ビデオポッドキャストについて議論して「一話だけやったらいい説」に腹落ちした。その人に対する認識と、じわっと進む美化。  ・一方で僕はやはり映像としての良さ、それはYoutubeと異なる文脈のよさというものを考えずにはいられない  ・理屈を突き詰められるのに、最後に言語化できない感情で、どうするか決める。この人最高や!