・趣旨:InstagramやXの投稿欄に収まらなかった考えごとを、長く話すポッドキャスト。北海道でポッドキャストを作って暮らすAndyが、制作の思考と生活の背景を週2で更新する。
A面:ポッドキャスト制作トークテーマ案
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ビデオポッドキャストの何が違和感なのか、マクルーハン的に考えてみた
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音声オンリーで作る理由を改めて言語化する
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サカナカイギを1年やって見えてきた「即興」の意味
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ポッドキャストの編集とは何をしているのか
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メンバーシップを始める理由と、自動広告を拒否する理由
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Seekersという番組を50万円かけて作ろうとしている話
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ポッドキャストで食べていけるようになるまでの話
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「ポッドキャストで稼ぐ」の倫理的な設計について
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ON-AIRDOをディレクションして気づいたこと
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知らない人を喋り手にする技術について
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LT for Podcastersでわかった、ポッドキャスト論の現在地
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ポッドキャストのディレクションは、編集とは大違い
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サカナカイギができるまで
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一体みんな何再生欲しいのだ?
- これを設定しないと泥沼化するというのは、欲しい金額を設定しないままもっともっとと年収を上げていくループにはまりこんでいくのと同じように見える。
- みんな「理論値」が欲しいのか?
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聴き手の特殊スキルとしての「瞬間的な忘却」について
- 台本はある。しかし初見のようなリアクションをしている。ではあれは演技なのか?
- 違います。あれはそのトークに差し掛かるときに瞬間的に忘れています。あれは最初のリアクションです
B面:生活トークテーマ案
- 北海道白老町から宮城県女川町に月1でフェリーで向かう道中
- 白老の道端で見つけたものの話
- 収録が終わった後の女川での夜
- 冬の北海道でひとりで仕事している日常
- 移動中にずっと考えていたこと
- 今月の出費と、それが何に使われたか
- 東京に行った時の温度差と、帰ってきた時の感覚
- 最近読んだ本や見たものが頭に残っている話
- フリーランス3年目で変わったこと、変わらないこと
- サカナカイギの収録後、漁師やアングラーと飯を食いながら話したこと
- 白老の自然で最近気になっているもの
- 今週ひとりでいた時間に考えていたこと