【生活】ポッドキャストしすぎで近視になってメガネを買いに行った話

YouTube見すぎで近視になった31歳、人生初のメガネ屋体験記!ポッドキャスト研究が思わぬ副作用を生んだお話です。

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要約

31歳で初めてメガネを購入した体験談。ポッドキャスト制作とビデオポッドキャスト研究のためにYouTubeを1週間25時間視聴し、近視が進行。運転免許更新の視力検査を控え、苫小牧のおしゃれな眼鏡セレクトショップでメガネ選びを体験。初めてのメガネ屋で様々なフレームを試着し、眼鏡文化の奥深さを発見した話。

キーワード

ビデオポッドキャスト 近視 運転免許更新 苫小牧市

文字起こし

こんばんは、ポッドキャスターのAndyです。 今回は、2026年4月18日のインスタグラム投稿への長文投稿です。よろしくお願いいたします。 制作について喋った後は、生活について喋っていこうということで、 僕は北海道の白尾市町という仲間地に暮らしながら専業のポッドキャスターにありがたいことになっているわけなんですけれども、 そんな生活について喋っていこうかなと思います。 メガネを買ったんですよ。まさに今日買ってきました。 受け取りは1週間後なんですけどね。 31歳に先日なりまして、その31年間の人生で初めての買い物でしたね、メガネ。 それをインスタグラムのストーリーズに、これは親しい友達限定であげたら、すぐコメントを1個もらいまして、 老眼?違うよ。 さすがに、さすがに31歳で老眼はないんじゃないかな? いや、あんのかな?あったらちょっと、いや、すでになっていますよっていう人に対して申し訳ないんだけれども。 うーん、禁止ですね。 原因は割とはっきりしておりまして、 まあ、ポッドキャストをやるようになってから、 そうですね、その前から結構パソコンの画面をよく見る暮らしではあったので、 少しずつ少しずつ目が悪くなっていってるなっていうのを感じてはいたんですよ。 まあと言っても、31年間もメガネなしでコンタクトもつけたことなく暮らしてきたので、 まあまあだいぶね、もった方だなとは思うんですけれども。 ポッドキャストのお仕事を本格化させだしたのと、 あとですね、ビデオポッドキャストの研究を最近は、最近に限らないか、ここ半年ぐらいですかね。 結構やっていて、というのはやっぱりSpotifyだとか、あとはYouTubeですね。 よく最近どんどん広がっている映像付きのポッドキャスト、 まあそれって要は対談動画なんじゃないのっていう、まさにその通りなんですけど、 ビデオポッドキャストと呼ばれる形式について、どんどん動画を見たり、 あるいはあえて動画を消した状態で音だけで聞いていって、 分析をしたり考察をしたりみたいな感じで、 僕にとってのビデオポッドキャストの良さとか、 制作についてちょっと考えを深めていこうということで研究をね、 だいぶやってきていたんですけれども、やりすぎましたね。 YouTube見すぎ。これが多分とどめになりました。 ちょっと目が悪くなりましたね。禁止ですね。 あと今これYouTubeのアプリ開いてみましたけど、これどうなんだろう。 スマホのアプリとそれからブラウザ版、パソコンでYouTube開いたときの時間を、 あ、これそうですね。別のアカウントで開いてるから共有はされてないんですが、 つまりはスマホだけでYouTube開いている時間が、 1週間で7日間で25時間46分で出ててますね。 開きすぎだね。ちょっとやりすぎました。 ビデオポッドキャストを研究しすぎた。これがかなりとどめになって、 プラスで当然、ポッドキャストの編集をしてるわけですからね。 これでこれらによって、これが僕が企業所属だったら浪災ですね。 という感じで、ポッドキャストにのめり込んだ結果、ちょっと目が悪くなるということになり、 それから先日31歳になりましたというところで、 こういうことかなとお察しのことかと思うんですけれども、 運転免許証の更新が控えているわけですよ。 運転免許証の更新って免許を取ってない人はわからないと思うんですけれども、 誕生日のちょうど1ヶ月前か、誕生日の1ヶ月後、ちょうど1ヶ月後ですね。 この間の誕生日を中心とした前後1ヶ月の間、計約60日間、この間に更新をしないと失効しちゃうんですよね。 救済措置があったんだっけ、なかったんだっけ。 どちらにせよ、この60日間の、誕生日前後の60日間の間で運転免許証は更新してくださいよというのが基本的なルールなんですよね。 それは知っていたし、更新のために必要なハガキが届いていたことにも全然気づいていたし、 それを捨てることもなくちゃんと保管はしているんですが、 目が悪くなってきていて、運転免許証の更新には当然視力検査があるわけなんですよ。 だからこのまま運転免許証の更新に行って、視力がダメですねみたいな話になって、 あなたの視力じゃ更新できませんねという話になったら当然、 メガネを作るなり、コンタクトレンズを作るなりして、その上でリトライみたいなことをしなきゃいけなくなるわけなんですよね。 だったらもうちょっとこのタイミングであのメガネ作っちゃうかと思いつつ、 メガネ作ったことなさすぎてどうしたもんか。 ん?そもそも、そもそもメガネ作るときって最初何すればいいんだ?いきなりっていいもんなんかな?とか、 初めて過ぎて困惑するというものを久々に経験しまして、結構最近経験してるな。 いろんなとこ行ってるし。 とはいえ、メガネは本当にメガネ屋さんに対する敷居の高さをめちゃめちゃに感じていたこともあったので、 なかなか踏ん切りがつかないまま、免許更新の期限が近づいてきて、 ちょっとまずいぞとなってきてた。そんな日々を送ってきてたわけですよ。 そんな折、さすがのSNSですよね。 インスタグラムをなんとなく開いたら、僕が住んでいる白尾町の隣町にある北海道の戸間小前市。 この戸間小前市におしゃれなメガネのセレクトショップがありまして、いろいろなブランドを取り揃えておりますみたいな感じのね。 そこがもうすごく丁寧に相談に乗ってくれるし、 田舎にあるメガネ屋さんっていうとね、おじいちゃんおばあちゃんが通うとか補聴器が一緒に置いてあるみたいな時計とか、 そういうイメージを持たれがちなんですけれども、そこは全然おしゃれでスタイリッシュな感じでやってますよというそういうお店が出てきまして、 結構僕は服とかも好き、こだわりがかなり強いので、 普通のメガネ屋さんに行っても、これ僕と店員さんで一緒に困るだけになりそうだなと。 それもあってなかなかメガネ屋さんに行けてなかったんですけど、 ここなら良さそうだ、ここならじっくりと相談しながら試着、試着っていいのかなメガネって、 めちゃめちゃしながら納得いくものを選んでいくことができそうだなみたいなそんな感じの予感がしまして、 その投稿を見つけた、今朝もうさっと予約を済ませてパパッと行ったのが今日だったっていう話なんですよね。 面白かったですね。初めてのメガネ屋さん、めちゃめちゃ楽しかったです。 なんていうか、まあ、ドが入ってないものを買えばいいって話なんですけど、 目がちょっと悪くなったおかげで開けた、アクセスできるようになった一つの空間というか、一つのカルチャーというか、 色々教えてもらいながら、色んなメガネを本当に高いみたいな、これはさすがに手が出ないわみたいなメガネも含めて試着させてもらって、 メガネをかけたことが全くなかった昨日までの僕は、あんまりそんなに他人のメガネについて注意を払ってなかったんだなっていうことに改めて気づかされましたね。 なんかこう、特に面と向かって、向かい合ってる人なら、あ、なんか面白いメガネしてるなーとか、 例えばファッショナルなメガネしてるなーみたいな、山口一郎さんとかわかりやすいですよね、サカナクションの。 みたいなことを思うこともまあまああったんですけれども、特にその写真で、メガネかけてる人の写真を見たときには、 うーん、なんというか、そうですね、たぶんみんな一緒に見えていたんですよね、昨日までは。 ただこれを、自分がかけてみる段になって、自分でメガネかけて、メガネかけてる状態で鏡見てみるじゃないですか。 めちゃめちゃ細かい差まで気づくんですよね、細かい違いに気づくんですよね、やっぱり。 これは面白いなぁと、メガネかけて見ないと気づけないおしゃれさの世界っていうか、 うん、1個開けた感覚がありました。めっちゃ楽しかった。 あと、こんなに視力検査の器具っていろいろあるんやっていうぐらいいろんな視力検査をされましたね。 あれも面白かったな。 これは今何をしてるんですかっていうのを、メガネ屋さんのすごい優しい店員さんにいろいろ聞きながら、視力検査を今日は受けていました。 あとあれですね、なんか、メガネには当然銅を入れるわけなんですけれども、その銅を入れるレンズですよね。 これが色を例えば入れることができて、こんな色がありますよーって何種類もレンズの色を教えてくれたりもしたんですけれど、 面白かったのが、紫外線に反応して、普段は透明なのに紫外線に反応して色がつくレンズっていうのも今あるんですね。 いやー、あれは面白かったな。 ちょっと、初めてのメガネにするには値段が張ってしまうのと、あれいくらだったっけな、レンズだけで3万いくら? オプションを乗っけて乗っけてってしていく形なんですけど、そのUVで色がつくよ、何種類もの色があって選べるよっていうのは、そのオプションを付け加えるだけで3万円くらいした覚えがあります。 さすがにそれはね、全然初めてのメガネだし、ちょっと手が出なかったんですけれども、今そんなのもあるんだ。 今もっていうか、昔は知らないんですけどね、そんなのもあるんだってなったり。 ちなみに、なんで白浮居に住んでるんですか?みたいな世間話ですよ。 世間話を当然、店員さんとしながらメガネを試着していったわけなんですけれど、その話の流れで僕が大学時代に海外にバックパッカーに出ていた話になったんですよ。 そしたら、メガネ屋さんの店員さん、僕と同年代なのかな?の男性の方だったんですけどが、 僕も学生時代、バックパッカー行ったことありますよ、みたいな。え?どこ行ったんですか?って聞いたら、アフリカを縦断してましたっていう。 めちゃめちゃでしたね、すごい店員さんでした。 メガネのお店などもあって、メガネをかけていて、すごい優しそうな男性の方だったんですけど、 アフリカ縦断の旅に出ていたらしいですね、大学時代。 一緒に行ってた友達が、いろいろなスケジュールを立てていたんですけど、 初日にパスポートを盗まれて帰国せざるを得なくなり、その人は結局途方に暮れたまま、 1ヶ月かけて、エチオピアからケニアまでバスで移動して、30日で移動して帰ったっていう、小すぎる話になりました、そのメガネ屋さんとは。 またまたメガネ屋さんとは長い付き合いになりそうなので、楽しみですね。 1回飲みに行ってみたいですね。 あと最近は丸山動物園に行ったとか、神楽坂で東京のオシャレタウン神楽坂でアルパカを撫でたっていう話とか、 まあまあいろいろ動物を見ている話があるんですけれども、それはまた次回に、次の機会にいたしましょう。 あとは、これから先なんですが、東京に行きます、今週。 今週東京に行きますのは、4月の24日に東京にやってきて、で、26日の夕方に北海道に帰ってくるという、2泊3日なんですけれども。 なんで東京に行くのかと申しますと、ココカコさんという漫画家の方がいらっしゃるんですよ。 この方、ポッドキャストもされていて、ポッドキャストをやっている途中にプロの漫画家として、週刊連載を勝ち取り、連載をしていた激動という漫画を描かれている方なわけなんですけれども、 このココカコさんは、めっためた感情まみれ定食という名前の、ぜひ聞いてみてほしい。 自分の内なる、なんと言ったらいいんだろうな、恥ずかしさだとか、後悔だとか、そういう言葉にしにくい、見悶えしちゃうような感情というものを、 そしてどうしてそのような感情になってしまって、どう向き合えばいいのかということについて、相方の津田君という会社員の人と一緒にめっちゃ喋ってるという、そういう番組をされている方でして、ココカコさんがね。 で、このココカコさんの番組めちゃくちゃに面白いですし、ココカコさん自体すごい賢い方でもあるんですよ。 で、漫画の連載もされていたと。で、この方がその激怒漫画の連載終了が決まったということで、その連載終了に合わせて、このポッドキャストめっためた感情まみれ定食の公開収録イベントを開くということでね。 その公開収録イベントに観覧兼ちょっと手伝いますよって声かけまして、ココカコさんとはもう直接会ったこともありますので、遊びに行くという、そんな感じですね。 あとは、ちょっとした後援から、北区、東京都北区にある渋沢くんFMという名前の信用金庫さんが運営しているポッドキャストスタジオがあるんですけれども、ちょっとここと前からつながりができているので、ちょっと顔出しに行ったり、ちょっと相談ごとに行ったりとか。 あと北区が、結構歴史のあるお祭りなんですけれども、この時期、4月じゃないや、もう今週ですね、の週末だっけな?に、あのバカ祭りという祭りを開催するらしいんですよね。 すごいですよ、これ。なんかバカバカしい格好をして、なんかバカみたいな踊りをするということを許容する、バカバカしい練り歩きを許容して、みんなでバカになろうというね、JSミルボニッコリみたいな、具豪献の孔子みたいな、なんかそういう祭りが開かれるらしくって、ちょっとそれも見に行こうかなということで、東京に2泊3日で行きます。 4月の26日曜日は、まだ予定調整できるのかな?もしかしたら4月24の金曜日も予定調整できるかもしれないので、あ、ちょっとコーヒーでも飲みに行こうよ、みたいな、なんかそんなお誘いがあったら、あの是非是非、インスタグラムアットマーク&ゆーたろにDMをお願いいたします。 じゃあ最後に、おすすめのコーナー、喋っていこうかなと。 このおすすめのコーナーは、ジャンルを問わず、ありとあらゆるものの中から、今僕がハマっているという、おすすめについて喋っていくという感じですね。 えー、今週のおすすめが、ちょっと候補が多すぎるからどれにしようかな、迷いますけれども、うーん、音楽から行きましょう。音楽のですね、大瀧英一さんの指切りという曲、めっちゃいいです。 この曲、1972年にリリースされているんですけれども、これが1972年?え、だから、50年前?もっとか?もっとか?えーと、今が?2026年ですよね。 えー、28たす、50、ん?違う、28たす26、だから、あー、50年以上前ですね。の音がこれかと、あの、いい意味で裏切られます。スーパーハイセンス。 ちょっと、なんて言ったらいいんだろうな、あれ難しいな、僕音楽用語全然知らないからな。けど、なんかチル、リラックスできるような感じでありながら、スイングしていて、めっちゃくちゃいいんですよね、あれ。 大瀧英一さんの指切り。僕、あの、北海道白尾町の森を歩くときは、結構ポッドキャストとか音楽とかを、あの、スマホのスピーカー全開で流しながら歩いていて、ま、それで、あの、ひぐま除けも兼ねてそんなノリで歩いてたりするんですけれども、最近はこれをよく流していますね。 大瀧英一さんも、だいぶ前にお亡くなりになられている方でもあるんですけれども、えー、東京にお住まいの方に向けると、他だとそうですね、たっくさんの曲ありますけど、あの、フッサストラットっていう曲もめっちゃおすすめです。 あの、フッサ、東京にありますよね、地名で。ここについて歌われています。おすすめ。 あと、ポッドキャストっていうと、今日聞いた中で、今日は何個聞いた?6個ぐらい聞いたのかな?中でのおすすめですと、あ、これなんだっけ?番組名が、あ、そうそうそうそう、働く美学ラジオだったと思いますね。 確かそう、そうですそうです。働く美学ラジオですね。美学のBがカタカナですね。このポッドキャストの最新話、離職ゼロでも組織は壊れる。CIAのサボタージュマニュアルで見直す組織崩壊の話。 これ面白かったですね。最近聞いたビジネス系のポッドキャストのエピソードの中だと、割と個人的にヒットでした。面白かった。 これはどういう話なのかというと、企業家の方と、それからいわゆるDX、デジタルトランスフォーメーションだっけ? 要は大学なり大企業なりの環境にデジタルをうまいこと組み込んでいきましょうやっていう、そういう領域の専門家、この2人が喋っているポッドキャストなんですけれども、 特にこのDXの人は大学、美大のDXをされているという方だったと思うんですが、その回はサボタージュマニュアルというものがCIAの機密資料としてありまして、 そのCIAの機密資料の機密保持期間みたいなのの期限が切れて、今は誰でもアクセスして読めるよという形で公開されているらしいんですけれども、 その中に組織を崩壊させるためのマニュアルのようなものがありましたと。面白いですよね。ザスパイみたいな話なんですが、 ただここで書かれている、その組織崩壊のため、組織崩壊に導くためのテクニックというものが、 例えばですよ、これ絶対本編聞いていただいた方がいいです。僕が言っても間違えてるだけ、間違えてる要素めちゃめちゃあると思うので、 ざっくり思い出しながら喋っていくと、例えば、言葉の定義を明確にしましょうとか、組織内の言葉の定義を明確にしましょうとか、 これ絶対ちょっと言い方が違うんですけど、報告連絡相談をきちんとしましょうとか、ドキュメントはきちんと共有しましょうとか、 分からなかったら上司にすぐ相談しましょうみたいな、ある種組織陣としては当たり前じゃないかと、むしろ推奨されるべきじゃないかということがすごくたくさん載っていて、 それを聞いているもう片方の人がどんどん困惑していくんですよね。組織崩壊ってそんなある種真っ当なことをやっていくことによって引き起こされちゃうの?って困惑していくんですけれども、 ここで組織崩壊っていうのはどういうことかっていうことがだんだん明らかになっていく。 そしてそれらを踏まえて今のAI環境がもたらしている社会とかビジネスとかの変化、これを絡めるとこの先どんなふうにいわゆるお仕事というものを回していったりとかしていくのがいいんだろうかみたいな新しい見え方が浮かび上がってくるっていう、 これ秀逸でした。かなり。うん。働く美学ラジオの離職ゼロでも組織は壊れるCIAのサボタージュマニュアルで見直す組織崩壊の話。おすすめです。めっちゃ面白いです。 京都芸術大学のお二人なんですね。小笠原さんが京都芸術大学デジタルキャンパス局の局長兼クロステックデザイン教授。それから一緒に喋られているのが木原さん。京都芸術大学のDX推進課でデジタル課の責任者。人材系ベンチャー企業を経て現職ということですね。 ちなみにこの番組アドバイザーにポッドキャストスタジオクロニクルが入っているんですよ。野村貴文さんのクロニクルですね。この番組は結構もう長く続いているはずなんですけれども、知らなかったよという方。その中でも特にビジネス系のポッドキャストお好きな方は必聴です。 はい。そんな感じですかね。今回のお勧めといたしましては。そんなとこですね。この番組はインスタグラムの文字数に収まらない考え事を長々と喋るロングポストなわけなんですけれども、お便り募集しております。 テーマは制作と生活ですね。制作というものはポッドキャストに限らず、本当に絵でも音楽でもそれ以外の表現活動でも何でも大丈夫です。制作と一方の生活。これはみんなしてますよね。生活してないというお便りも募集しております。 質問でも相談でも感想でも自分の個人的な意見でも何でも受け付けておりますので、Googleフォームからお送りください。本当にお待ちしております。ということで、2026年4月18日のインスタグラム投稿に対する長文投稿をお届けいたしました。おやすみなさい。