【制作】北海道ぐらしの専業ポッドキャスターです〜自己紹介2026

1年間の休止を経て、北海道の田舎町から専業ポッドキャスターとして再出発!インスタの2200字に収まらない想いを音声で届けます。

Spotifyで聴く

要約

北海道白老町在住のポッドキャスターが1年間の番組休止を経て、専業ポッドキャスターとして活動する現状を報告。九州出身で一橋大学卒業後、北海道に移住し、現在31歳で専業ポッドキャスターとして生計を立てている。番組「ロングポスト」として再開し、インスタグラムの文字制限に収まらない制作や生活について語る一人喋り番組として展開していく。

キーワード

北海道 白老町 専業ポッドキャスター 移住

文字起こし

こんばんは。今回は、2026年4月18日のインスタグラム投稿について、ちょっと長めに喋っていこうと思います。 北海道ぐらしのポッドキャスター、Andyです。よろしくお願いいたします。 この番組だけ聞いていた方は、お久しぶりです。 この番組はですね、2024年の3月から2025年の3月の1年間にわたって更新してきていたものでした。 番組名とかね、フォーマットとか、コロコロ変えながら更新してきていたわけなんですけれども、 まあちょっと、2025年3月を最後にして、ちょうど1年間お休みさせていただいてましたね。 特に何の告知をすることもなく、失礼いたしました。 なかなかな数の方にね、Spotifyとかでフォローしていただいているのにね、申し訳なかったですね。 あの時はどういう状況だったのかというところなんですけれども、 当時は初めてやっていたポッドキャスト、自然のポッドキャスト、ミモリラジオが終了してからの、 その後に僕が、これは言ってたんだっけ、言ってなかったんだっけ、 僕は今、北海道白尾町という北海道の人口15,000人の田舎町に暮らしているんですけれども、 そこに暮らしながら、ポッドキャストで何とか食べていけるようになってみたら面白いなあというね、 やや無謀なチャレンジをあの時は始めていたんですよ。 まあそれは全然、なんでしょうね、YouTuberみたいなものになりたいなあに全然限ってなくって、 全然お仕事として番組制作をする人としてのムーブというか、でも全然良かったんですけれども、 まあそういったお仕事としてポッドキャストをやっていくにあたっても、 いろいろな番組の形式を作れるようにならないと、 ちょっと個人的になかなか納得感を持ってポッドキャスト制作のお仕事をいただくということができない気持ちでおりまして、 だからこそ自分でいろいろな番組のフォーマットを試してみるみたいな、 編集の技能だとか、録音の技能だとか、シンプルに聞き手としての技能だとか、 そういったものを高めていくための、いわば修行の場所として以前の番組はやっていたと、 そういう裏事情があったわけなんですね。 当時のめちゃくちゃな生活については、また別の回で話そうかなと思うんですけれども、 ともあれ現在、僕はどうなっているのか、 2025年3月の更新を最後に1年間経ったわけですね。 僕は一体どうなっているのか。 引き続き北海道白尾市町に住んでいるんですけれども、 ポッドキャスター、そしてディレクターとして専業で活動させていただいております。 いやーやったね。 なんとかなったね。死ぬことなく。 いや本当におかげさまでとしか言いようがございませんし、 クリエイターの人たち、これは全然別業界の話ですけど、 の間で例えば、 何々を、例えばミュージシャンを、 させていただいているという表現について、 いやそんなさせていただいているなんていう言い方なんてどうなの?みたいな、 そういう話をこの間聞きかじったりしたんですけれども、 僕の気持ちとしては完全にさせていただいている。 身の上はあるんですが、 なんとね、北海道の白尾市町に暮らしながら専業のポッドキャスターとして、 ご飯を食べていけているという状況には、 皆皆様のおかげでならせていただけました。 本当にありがとうございます。 具体的にどんな活動をしているのについては、 今回では絶対収まらないんですし、 そこについては僕の個人としてのウェブサイトがあったりしますので、 ぜひそちらを見て、 はいこんなにやってるんやっていうのをチェックしてもらえたらなと思います。 僕子供の頃はまさか自分が北海道に住むとは思ってもいなかったですし、 しかもあれですよ、 仕事の都合とかじゃなくて住みたくて移住したんですよ。 はいっていう動きをね、かますとは、 まあ想像していなかったですし、 クリエイターというものに、 まあポッドキャストですけれども、 絵を描く人とかミジシャンとか、 そういうわけではないですけれども、 そういったクリエイターの端くれでも、 そういったものに慣れるとも思ってなかったし、 なろうとも思ってなかったですね。 普通に勉強頑張ってたタイプなので、 ただ気づけば九州出身、 ひとつ橋大学卒、 北海道の田舎在住、 専業ポッドキャスターの31歳男性、 めちゃくちゃな属性になったね。 いやー、そうですね、めちゃくちゃだなって思いますよ。 これに加えてね、 まだまだ話したことがないようなものもいろいろあるんですけれども、 概ね満足しながら楽しくやっていますし、 もっともっとね、これやりたいなっていう目標もいろいろあって、 充実した気持ちで祝々と動いているというところでございます。 今はまだまだね、 ポッドキャストがすごく楽しいなというところですね。 そんな状況で専業のポッドキャスターという、 いわば肩書きを引っ下げまして、 ちょっと一人しゃべりも再開したいなということで、 この番組をリスタートするわけなんですけれども、 ロングポストという名前になっているんですね。 長文投稿。 僕がですね、基本的に文章長くなりがちなんですよ。 ノートを書いてみても長くなりがちですし、 インスタグラムは2200字に収まらない。 ツイッターが一番苦手ですね。 インスタグラムのストーリーズは例外的に気軽に投稿できるから、 あれが一番今は楽しくやってるかもしれないな。 ともあれポッドキャストが一番楽しいのは変わりないんですけれども。 この番組ではこれからインスタグラムのキャプション2200字に、 僕の文章収まらないがちなので、 そんなキャプションに収まらないポッドキャスト上の考え事だとか、 日々の暮らしの上での考え事というものを、 長々と喋って投稿しようという非常にシンプルな趣旨で、 またやっていこうかなというものになっております。 だからね、わかりやすいんですよ。ロングポストです。 長文投稿です。 ポッドキャストを北海道で作って暮らしている僕、アンディが、 制作、そして生活、これをテーマに更新していくと。 概ね制作について喋った次の回は生活について、 喋っていくんだろうと思います。 なおかつ、僕は個人のインスタグラムがあるんですけれども、 僕本名が安田雄太郎なので、下の名前の雄太郎と、 アンディという文字列をYで接続して&雄太郎みたいな、 そういう読み方ができるようなインスタグラムのアカウント名なんですけれども、 ちょっとここで投稿する写真だとか、 実際それがポストになるのかストーリーズになるのかは、 ちょっとわからないんですけれども、 そういったものと連動させていきながら、 キャプションに収まらないような、僕の長話を考え事を投稿していくと、 なんか僕にとって一番リラックスしてできるし、 それでいながらある程度は効くに耐えるものにもできるのかなみたいな、 なんかそんな感じでやっていこうかなと、 今は考えているところでございます。 キャストについてめちゃめちゃ考えてますし、 試行錯誤も一一倍、二倍していると思いますし、 それにとどまらず、 例えば今後はポッドキャスターでご飯食べていけるようになってみたいなって思った、 僕が最初に読んだ本たちについて、 例えば喋ったり、 フリーランスって、僕は今どこの会社にも所属していない、 フリーランスのポッドキャスト専業の人間になっているわけなんですけれども、 いわゆるフリーランスとしての生存戦略だったり、 僕この生存戦略っていう言葉がね、 ちょっといまいちやなって感じるタイプのめんどくさい人間なんですけれども、 その辺について喋ってみたり、 一方の生活については、 これはもうちょい砕けた感じで、 北海道に暮らしているのって実際どうなの?という話だとか、 例えばそうですね、僕めちゃくちゃ出張が最近多いんですよね。 魚会議というポッドキャストを収録するために、 毎月宮城の尾長町に行ってますし、 それから先月、今月、来月と東京に行く出張が入っていたりとか、 移動が多いんですよ。 そんな移動が多いので、 その旅先で見たものとか聞いたこととか、 そういったものも生活の一部だよねということで、 そういったものについても喋っていこうかなという、 そのような感じでやろうかなと思っております。 制作と生活について喋っていこうと。 あとタイミングがあったらゲスト会。 これは本当にね、この番組のテーマが制作と生活なので、 かなり幅広くいろいろな人と喋りたいなと、 それもゆるゆるとやっていこうかなと思っております。 タイミングがあったら撮りませんかという感じで、 機材も増えたのでね、やっていこうかなと思っております。 あとはですね、今回というか、 当分の間は効果音SEもなければ、 あとBGM。 これが一番大事だと思うんですけど、 BGMも僕のこだわりが強すぎて、 これというものが探しても見つかるわけがないという条件で 探してしまっているので、 これは僕の知り合いのあさらしさんに お願いしてみようかなというところを含めて検討中です。 こういったBGM作りたいというのは明確にありますので、 この番組じわじわと盆栽みたいな感じで育てていけたらなと思いますので、 2026年版の自己紹介ということで、 皆さん楽しんでいただけたらと思います。 これね、来年もまた多分僕やってること更新されているし、 分かんない。下手したらポッドキャストという業界が丸ごと吹き飛んでいたりするのかもしれないし、 まあまあ吹き飛んでいたとしても続けていくつもりではあるんですが、 あくまで2026年版の自己紹介としてここまでお聞きいただきありがとうございました。 この番組はお便りフォームを新たに設けております。 このお便りフォームからは、 制作、それから生活について、これはもうジャンル問いませんので、 制作だなという内容と生活だなと思う内容、 感想でも悩みでも相談事でも何でも大丈夫です。 送っていただけたら更新が滞らずに済みますので、 みんなハッピーになれるよということで、気兼ねなく送ってもらえたら嬉しいです。 概要欄にリンクを載せておりますので、よかったら気軽にお送りください。 それでは次回は生活について話していこうと思います。 北海道暮らしのポッドキャスターアンディーがお届けいたしました。 また次回お休みなさい。